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パナソニックの3つのコーヒーメーカーを紹介します!

パナソニックのコーヒーメーカーには3つの種類がある

コーヒーメーカーには様々な種類があり、その全体を把握できている人は決して多くはありません。パナソニックのコーヒーメーカーは3種類ラインナップされています。
機種名は「NC-A56」、「NC-R500」、「NC-R400」です。この3機種には、それぞれのスペックや特徴があります。パナソニックは世界的も有名な大手電機メーカーです。

日本ではもちろんのこと、世界でも知名度が高い企業と言えるでしょう。数多くの電化製品がありますが、その高い技術力はコーヒーメーカーにも活かされています。パナソニックのコーヒーメーカは非常に質の高い製品を展開しています。

パナソニックのコーヒーメーカーNC-A56について

NC-A56の希望小売価格はオープン価格となっています。発売日は2014年10月20日です。基本仕様は容量が約5杯分。サーバータイプはガラス容器となっています。フィルターは紙フィルターですね。

主な機能としてはコーヒーの抽出で、ミル付きとなっています。その他、浄水機能、着脱タンク、スイングバスケットも装着されています。

カプチーノ、エスプレッソなどは作ることは出来ません。「豆を挽くところからコーヒーを淹れる」という機能が特徴的です。豆の挽き方の選択も可能でドリップまで全自動で行います。

豆の挽き方は粗挽きと中細挽き。コースはマイルドとリッチがありますので組み合わせによって合計4種類の味が楽しめます。

パナソニックのコーヒーメーカーNC-R500について

NC-R500の希望小売価格はオープン価格となっています。発売日は2016年9月1日です。基本仕様は容量が約5杯分。サーバータイプはガラス容器となっています。フィルターは紙フィルターとメッシュフィルターです。

主な機能としてはコーヒーの抽出でNC-A56同様ミル付きとなっており、浄水機能や着脱タンクは装着されていますが、こちらもスイングバスケットはありません。また、エスプレッソやカプチーノには対応していません。

NC-R500の豆の挽き方は粗挽きと中細挽きの二種類が選択可能となっています。コースはマイルド、リッチ、アイスの三種類となっており、合計で6種類の味が選べるようになっています。

パナソニックのコーヒーメーカーNC-R400について

NC-R400の希望小売価格はオープン価格となっています。発売日は2016年9月1日です。基本仕様は容量が約5杯分。サーバータイプはガラス容器となっています。フィルターは紙フィルターです。

主な機能としてはコーヒーの抽出でNC-A56、R500同様ミル付きとなっておえい、浄水機能や着脱タンクは装着されていますがスイングバスケットはなく、エスプレッソやカプチーノには対応していません。

NC-R400の豆の挽き方は粗挽きと中細挽きの二種類が選択可能となっています。コースはマイルド、リッチ、アイスの三種類となっており、合計で6種類の味が選べるようになっています。

これらの点はほぼR500と同じですね。R500との違いはステンレスフィルターの有無です。ステンレスフィルターを使うとコーヒーの油分を取り入れることができますので紙フィルターとは一味違った味を楽しむことができます。

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